「お願い…動くの、やめてぇ…っ」林間学校の夜…ずっと好きだった幼馴染の優希に告白しようと、男子部屋に忍び込んだ志乃。高鳴る鼓動を抑えつつ布団 の中に潜り込むと、『彼』は無言で唇を重ねてきた。 下着の上から一番敏感な部分を・・・